• home
  • map
  • phone
症状と効果について

脊柱分離症持ちのぎっくり腰

症状脊柱分離症、ぎっくり腰

効果施術後の姿勢改善は、我慢していた腰痛の軽減によるものです。

備考分離症も持っていましたので、よっぽどの腰への負担が以前からあることがわかります。長年積み重ねた腰の負担はちょっとした拍子にギックリを起こしやすいので根本的に施術し改善しておくことが望ましいです。

効果には個人差があります。
Age: 50代
Work: 会社員
Onset: 5年前から

Comment

以前から毎年ギックリになってしまうということでした。ぎっくり腰は正式には急性腰痛症と呼び、その種類は無数にあります。たとえば腰の上側が痛む人、下の方が痛む人、横側が痛む人など様々です。それは炎症や筋の損傷を起こした部位、筋肉がそれぞれ違うことを意味します。つまり、治療される場合においても一度で痛みが消えてしまう程度のギックリもあれば、数十回施術を要するギックリもあります。「ギックリの場合は安静が一番です。」と言いますが、さらに調整してから安静にされると改善する速度が格段に早まります。安静といってもトイレに行くだけで腰に響いてしまうわけですから、施術されて軽くされてから安静にされることを強くお勧めします。